ダイヤモンド選びは鑑定書の文字だけでは判断できません

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本日のジュエリー。

婚約指輪

婚約指輪(エンゲージリング)です。

0.325cts

F

VS2

Excellent

ハート&キューピットでもありません。

トリプルエクセレントでもありません。

同業他社の方がご覧になったら

「ブライダルはハート&キューピットとトリプルが常識なのにね。」

って笑われるかもしれません。

しかし、私達はダイヤモンドを20年以上見てきたプロです。

ハート&キューピットじゃなくても

トリプルエクセレントじゃなくても

美しく輝くダイヤモンドが存在するのを知っています。
(ハート&キューピット、トリプルエクセレントを否定しているわけではありません)

鑑定書の文字だけに惑わされてはいけません。

美しいダイヤモンドを見極める目が必要です。

その目は私達だけでなく、お客様にも養って頂きたいと思っています。

だからこそ、design studio Emuではお客様にも

ダイヤモンドをルーペで覗いて頂きます。

一生に一度のお買い物。

だからこそ、最後はご自身の目で選んで頂きたいのです。

 

リングのデザインはシンプルは6本爪ですが

表面処理に個性が表れています。

ハンマートーン。

荒々しさの中にキラッと輝くダイヤモンド。

この対比が、ダイヤモンドをより美しく見せてくれます。

そして、フォーマルな6本爪のリングが

カジュアルなシーンでもマッチするのが嬉しいですね。

これで、いつでも一緒にお出掛けできます。

 

先日はお忙しいところお越し下さいまして

誠にありがとうございました。

ダイヤモンドを選ぶ際、とても時間がかかってしまいましたが

「納得できるダイヤモンドを選ぶ事ができました!」

と言って頂けてホッとしています。

誠にありがとうございます。

今後とも長いお付き合いをお願い致します。
シェアお待ちしてます。
カテゴリー: ジュエリー | ブライダル
URL: https://emu-jewelry.jp/2016/09/14566/