トップグレードのダイヤモンドの輝きはどれも同じですか?

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本日のジュエリー。

design studio Emu

ダイヤモンドのエンゲージリング(婚約指輪)です。

 

0.327cts

D

IF

Excellent

ダイヤモンドは事実上トップグレードです。

しかもカットグレードはポリッシュもシンメトリーもExcellent

そしてハート&キューピット

完璧ですね。

これはお客様からのリクエストにお応えしたもので

他店とも比較された上でEmuのダイヤモンドを選んで下さいました。

決め手は「輝きの違い。」なんだそうです。

他店でもD IF Excellentのダイヤモンドをご覧になったそうですが

輝きが鈍かったそうです。

なぜか?

それは原石の質による差が

肉眼でご覧になった際の輝きに影響したのでしょう。

鑑定書に記載されている文字だけでダイヤモンドは判断できません。

私達アドバイザーの声に耳を傾けて頂きつつ

ご自身の目による輝きの違いを見てご判断頂くのが一番です。

 

そんなダイヤモンドを支える枠はプラチナ900で作られた

シンプルな6本爪のデザインのリング。

プラチナ1000ではありません。

プラチナ950でもありません。

私達が自信を持ってオススメできる素材がプラチナ900なのです。

 

先日はお忙しいところお越し下さいまして

誠にありがとうございました。

次回はマリッジリング(結婚指輪)のデザイン打ち合わせでお会いできますね。

世界の1ペアだけのオリジナルデザインでお作りする

お手伝いをさせて頂きます。

またお会い出来るのを楽しみにしております。
シェアお待ちしてます。
カテゴリー: ジュエリー | ブライダル
URL: https://emu-jewelry.jp/2016/06/13935/